アルティメット ポーリング 250ml キット
¥2,860(税込)
・
商品の仕様
容量: 250ml
触媒・B液15mlボトル入り
塗布可能面積: 約55×55cm
リーフレット (Nancy Wood先生のマスタークラス動画アクセスパスワード付)
※少なくとも2日以上は自然乾燥が必要です
※レジンで画面をトップコートする場合は、最低1週間以上経過後、レジンをかけてください。
【ポーリング入りアクリル絵具、ポーリングメディウム】と【アルティメットポーリング】は、一つの画面では併用できません。
触媒・B液15mlボトル入り
塗布可能面積: 約55×55cm
リーフレット (Nancy Wood先生のマスタークラス動画アクセスパスワード付)
※少なくとも2日以上は自然乾燥が必要です
※レジンで画面をトップコートする場合は、最低1週間以上経過後、レジンをかけてください。
【ポーリング入りアクリル絵具、ポーリングメディウム】と【アルティメットポーリング】は、一つの画面では併用できません。
商品の特徴と基本の使用方法
絵具の色同士が混ざらず、マーブル模様ができる【ポーリングメディウム】と、
「セル模様がコントロールできる」【カタリスト・触媒】が入ったキットです。
【基本のテクニック】
<準備するもの>
・張りキャンバス
・キャンバスボード(ジェッソなどでしっかり下地処理したもの)
・アセテートシートなどアクリル絵具(ペベオステューディオアクリリック推奨)
・プラスティックコップ 大x1個(下地色用)、中x数個(アクセント色用)、小x数個(B液用)*色数毎に必要
・攪拌棒、ストロー、スポイド、クリアーファイル(テスト用)、スコッチテープ(キャンバスの縁を作る場合)
レジン、回転台、ヒートガンなど(完成作品をレジンで仕上げる場合)
背景用のメディウムの準備
アルティメットポーリングメディウム(A液)85%〜90% に対して、アクリル絵具10〜15%をコップに入れる。
絵具の塊りがなくなるまで、数分間攪拌し、クリーミーな粘度の混合液を作る。
ペベオステューディオアクリリックを推奨しますが、他のブランドを使用する際は、絵具の粘度が異なることがあるので、必要に応じて、水を数滴加えて、フルイドアート技法に適した粘度に仕上げてください。
(水は全体の5%以内。多く入れ過ぎると乾燥後のメディウムのひび割れの原因になります)
アクセントカラー用の混合液を作る
違うコップにと同じ要領で、アクリル絵具の違う色で混合液を準備する。白を少し入れると乾燥後、明るい色調になります。
カタリスト(触媒・B液)の準備
セル模様やレース模様を作る用の混合液を作る。カタリスト(触媒・B液)40%、アクリル絵具30%、水30%
を小さいめのカップに入れて、しっかり攪拌する。少量でOK。
B液の混合液は、 より粘度が高くなるのがベストです。また、30%のアクリル絵具について、アクリル絵具(色)半量:アクリル絵具(ホワイト)半量で混合液を作ると絵具の乾燥後の色調が明るくなります。
ペベオアルコールインク「カラーレックス」02 ホワイトは顔料濃度が高くおすすめです。
(注)カラーレックスは、ホワイト以外の色は、染料ベースのため、耐光性が劣ります。
塗布
ジェッソ(下地材)などでしっかりコーティングされた下地に、の背景用の混合液を垂らし、ペインティングナイフなどで、支持体全体に均一に塗布します。
背景の下地の上から、のアクセント用液を数色垂らします。のカタリスト混合液をペインティングナイフの刃に付けて、やさしく、ペイントの表面を滑らせるようにスワイプするとセル模様やレース模様が現れます。色を変える度に、ナイフをペーパータイルで拭き取り、違ったシェイプのナイフで同じ要領で、セル模様を作ります。塗布面をストローを使って息を吹きかけると、セル模様が大きくなります。
自然乾燥
最低、2日以上自然乾燥させます。
レジンで画面をトップコートする場合は、最低1週間以上経過後、レジンをかけてください。
「セル模様がコントロールできる」【カタリスト・触媒】が入ったキットです。
【基本のテクニック】
<準備するもの>
・張りキャンバス
・キャンバスボード(ジェッソなどでしっかり下地処理したもの)
・アセテートシートなどアクリル絵具(ペベオステューディオアクリリック推奨)
・プラスティックコップ 大x1個(下地色用)、中x数個(アクセント色用)、小x数個(B液用)*色数毎に必要
・攪拌棒、ストロー、スポイド、クリアーファイル(テスト用)、スコッチテープ(キャンバスの縁を作る場合)
レジン、回転台、ヒートガンなど(完成作品をレジンで仕上げる場合)
背景用のメディウムの準備
アルティメットポーリングメディウム(A液)85%〜90% に対して、アクリル絵具10〜15%をコップに入れる。
絵具の塊りがなくなるまで、数分間攪拌し、クリーミーな粘度の混合液を作る。
ペベオステューディオアクリリックを推奨しますが、他のブランドを使用する際は、絵具の粘度が異なることがあるので、必要に応じて、水を数滴加えて、フルイドアート技法に適した粘度に仕上げてください。
(水は全体の5%以内。多く入れ過ぎると乾燥後のメディウムのひび割れの原因になります)
アクセントカラー用の混合液を作る
違うコップにと同じ要領で、アクリル絵具の違う色で混合液を準備する。白を少し入れると乾燥後、明るい色調になります。
カタリスト(触媒・B液)の準備
セル模様やレース模様を作る用の混合液を作る。カタリスト(触媒・B液)40%、アクリル絵具30%、水30%
を小さいめのカップに入れて、しっかり攪拌する。少量でOK。
B液の混合液は、 より粘度が高くなるのがベストです。また、30%のアクリル絵具について、アクリル絵具(色)半量:アクリル絵具(ホワイト)半量で混合液を作ると絵具の乾燥後の色調が明るくなります。
ペベオアルコールインク「カラーレックス」02 ホワイトは顔料濃度が高くおすすめです。
(注)カラーレックスは、ホワイト以外の色は、染料ベースのため、耐光性が劣ります。
塗布
ジェッソ(下地材)などでしっかりコーティングされた下地に、の背景用の混合液を垂らし、ペインティングナイフなどで、支持体全体に均一に塗布します。
背景の下地の上から、のアクセント用液を数色垂らします。のカタリスト混合液をペインティングナイフの刃に付けて、やさしく、ペイントの表面を滑らせるようにスワイプするとセル模様やレース模様が現れます。色を変える度に、ナイフをペーパータイルで拭き取り、違ったシェイプのナイフで同じ要領で、セル模様を作ります。塗布面をストローを使って息を吹きかけると、セル模様が大きくなります。
自然乾燥
最低、2日以上自然乾燥させます。
レジンで画面をトップコートする場合は、最低1週間以上経過後、レジンをかけてください。